「採用情報」に掲示しています。ご確認お願いいたします。
採用情報はこちら
原則定期採用は行っておりません。
申し訳ありませんが不可です。ご了承下さい。
局方カプセルです。
日局13改正より、カプセルの定義は「…日本薬局方に収載されている適当なカプセル基材を用いて製し…」となっています。
弊社のゼラチンカプセルの製造に使用している豚由来ゼラチンは、原料メーカーでの製造過程において138℃で殺菌処理がされています。豚肉を食す場合においても、中心温度71℃での豚肉の調理により、豚インフルエンザウイルスは死滅することが、厚生労働省健康局結核感染症課の事務連絡(平成21年4月26日付)で出されています。よって、弊社が使用している豚由来ゼラチンの安全性については問題ないものと考えます。
長さ、外径とも同様です。
できます。
タール系:赤色2号、赤色102号、黄色4号、黄色5号、青色1号、緑色3号 顔料:酸化チタン、ベンガラなどで着色できます。
ヒドロキシプロピルメチルセルロースが重量としてほぼ100%です。
その他としてゲル化剤としてカラギーナンを使用しています。 また、ゲル化補助剤として塩化カリウムを使用しています。
4%~6%です。
特にありません。
あります。
詳細は弊社営業にお問い合わせ下さい。
HPMCを使用したバンドシールができます。 生産のためには専用の機器があります。
カプセルシール機はこちら
PEG400、グリセリン、プロピレングリコールを除く多くの液体を充填できます。
カプセル充填機はこちら
特にありません。
使用できます。しかし、国/地域で規制が異なりますので、事前にその旨を弊社営業にご確認ください。